「不育症ではない」という診断なのに、流産を繰り返す

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習慣性流産や不育症を克服!!

着床まではするのに、胎嚢確認ができないかった方の事例です。

病院で診察をしても不育症ではないと言われて、途方に暮れてしまった方が
何をしてどのように妊娠することができたのでしょうか!?

横浜の妊活先生・伊藤広智先生の事例を第2回に渡ってお伝えします。

妊活先生 妊活に不妊治療はいらない 仲宗根康の卵質改善メソッド

この動画を最後までご覧頂く事で、
習慣性流産であっても、不育症と言われても、出産までしっかりとこぎつける為の体質改善法がわかります。

看護師の方が陥りやすい妊活・不妊治療

人工授精や体外受精などの「不妊治療」をいきなりスタートしてしまっていませんか!?

医療の知識もあるし、体外受精に頼ることが妊娠への近道だと考えがちですよね。

しかし、不妊治療をする前に、また不妊治療と並行しながらも
絶対に「体質改善」をしないといけません!

体質改善を行っていなかったために、不妊の期間が長引いてしまうことも

職業柄、不妊治療も進まず「体外受精」をするにも1年に1度

仕事の調整をしながら、なかなか妊活が進まない看護師さん

4回の体外受精をするために、4年の月日を不妊治療に費やしてしまいました。

不妊治療の期間が長引くと、体質改善にも時間がかかってしまいます。

習慣性流産は卵子の質の低下が招いていた結果です

常に手足がほてっていたり、皮膚が乾燥していり

一見、妊娠とは関係のないように感じていたことの積み重ねが、体のうるおい不足、細胞のうるおい不足になり
卵質を低下させてしまっているかもしれません。

気づかないうちに卵子の質を低下を招き、改善しない体内環境になっていませんか!?

夜勤や生活が不規則になりがちな職業でも、妊活先生の指導でママになれた秘訣をお伝えします。

後編の動画はこちら

神奈川県の妊活先生・伊藤広智先生

あなたが妊娠反応はでるけど、継続できずになやんでいるなら、それは卵子の質の低下を起こしているサインです。 ですが、ひとそれぞれに原因と対策は違います。

どこの機能の働きが悪いのか、どんな体質が根本にあるのかをしっかり見極めることも不妊体質を改善していく助けになります。

あなたが今、習慣性流産を繰り返し、苦しんでいるのなら、妊娠体質に変わる為に
ぜひ妊活先生に相談して、あなたに必要な、あなただけの体質改善プログラムを一緒に作っていきましょう!

「誰もが子供が欲しいと思ったら産める、笑顔あふれる社会を作る」をモットーに、不妊治療の真実、正しい妊活を広め、世界から不妊をなくす為に、予防医学、東洋医学の視点も取り入れた卵質メンテナンスを行う神奈川県の卵質改善専門鍼灸師

【伊藤広智先生の連絡先、メルマガ】

連絡先 http://www.ams-tirta.jp/

メルマガ https://resast.jp/subscribe/143792/18…