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ライター紹介

  • クラウディ

    クラウディ

    ●不妊治療のスペシャリスト、培養士と共に活動中。
    ●不妊に悩む男女を応援する美容カウンセラー。
    ●1983年生まれで、肌年齢が21才という診断結果。
    ●4人の子を持つイクメンパパ。
    ●沖縄県出身、沖縄県在住、過去に音楽の道を目指す。

    ■■■子どもが出来るまでの簡単な経緯■■■

    「50歳までは結婚しない!」と公言するが、とあるミュージックバーで知り合った1つ上の女性と本気の交際スタート。

    その彼女は過去に子宮筋腫と診断され、医師に「子宮筋腫で妊娠しにくいかもしれません」と告げられる。さらに●病を3つ同時にかかり、「今後妊娠はできないです」と告げられたが、クラウディと出会い4ヶ月で妊娠。

    これまで長女、次女、長男、次男という、何とも素晴らしい産み分けをしてくれている嫁に感謝する日々。

    ちなみに、当サイトの「ユーリ」が妻にあたる。
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  • かんたろう

    かんたろう

    【出産経験者】現在38歳専業主婦です。
    29歳で結婚し、31歳の誕生日に長男を出産。34歳のときに次男を出産しました。
    長男妊娠時は看護師として外来勤務で、妊娠中も勤務を続けるつもりでしたが、切迫流産となってしまい、産婦人科医に「子供と仕事とどちらが大切ですか?」と責められ、あえなく退職。その後、育児に専念すること8年。どこかで復帰ができないかと現在画策中です。
    長男は妊娠を決意して3ヶ月で授かりましたが、次男は2年ほど自分なりの妊活をして、なんとか妊娠・出産と至りました。次男を授かるまでには、2度の化学流産、繋留流産を経験しています。
    普段はいたって健康なのですが、妊娠すると必要以上に体力を消耗するのか、立ち読みするだけで立ちくらみして倒れたり、風邪を引き込んで40度まで上がったり、妊娠性のものすごく痒い湿疹に襲われたりとトラブルが多かったです。長男・次男妊娠時ともに切迫流産を経験し、長男は切迫早産にもなりました。
    そんな子供たちも小学2年生と年少さんです。早いものですね。

  • もりやま

    もりやま

    現在、教育関係で仕事をしている30代主婦です。
    趣味は音楽・読書です。
    しかし、アウトドアも好きですので、家にずっといるタイプではありません。
    言語・心理学に興味があり、外国語習得や心理学の本を読むことが
    好きです。海外在住経験があり、海外で仕事をしておりました。
    これからもさまざまなことに挑戦していきたいです。

  • ユーリ

    ユーリ

    【出産経験者】子供4人もつ30代の主婦。

  • 国際結婚あめりか

    国際結婚あめりか

    私は現在アメリカ南部に住んでいる結婚11年目の主婦です。主人は14歳年上のアメリカ人です。私たちの出会いは日本にある英会話学校で働いていたときです。そこには7人ほどの外国人講師がいましたが、結婚を決めるほど仲良くなったのが今の主人です。私は元々留学希望で働いていたので、私が最初に日本を去り、日本(主人)とアメリカ(私)で連絡を取り続けました。
    その後主人も仕事が終わりアメリカに戻ったのですが、私はカリフォルニア州、主人はアラバマ州と同じ国にいながら、ほぼ西と東で時差もあり、同じ国にいる気が全くしませんでした。しばらくはメールのやり取りや、クリスマス休暇などを利用し、お互い行き来するようになって、無事結婚に至りました。

    私たちは、今アメリカ南部の郊外にある閑静な町に住んでいます。家の中は、もちろん土足禁止!(少数派ですが、アメリカ人でも靴をぬぐ習慣の人がいるようです。)普段の食事は、日本食が中心ですが、食材に限りがあるので、和洋中を取り入れて作っています。

    現在日本へは、年に一度、2ヶ月ほど里帰りしています。私が主人に対し、感謝していることは、「私を2ヶ月ほど長期で日本に里帰りさせてくれること」です。国際結婚をしている友人たちの話を聞いていると、彼女たちのご主人は、長期間にわたり奥さんが留守にすることを嫌がるようです。
    しかし私の主人は、「私が日本の家族と離れ、日本語を話さない国に住んで、大変な苦労をしている」と感じているようで、理解ある自慢の夫です。

  • かな

    かな

    人生やりたいことはやりたいと思ったときにやらないと!そんな風に考えていたわたしは、今まで転職を数回繰り返し、趣味にも時間とお金を費やしてきました。つい先日まで看護師として働いていましたが、看護師になったのも5年前。普通に学校を卒業して看護師となるのは21,22歳ですから、新人看護師なのに「主任さんですか?」と言われる始末(笑)。そんな私ですので結婚も遅く、結婚したのは39歳の時でした。
     結婚したらすぐに子どもは授かるものだと思っていましたが、あっという間に時間が経ってしまいました。気がついたら今年で40歳。不妊治療もまったなしとなりました。フルタイムで働いていましたが、夫の転職のために引越。晴れて(!?)専業主婦となりました。

  • にゃんとも

    にゃんとも

    大阪出身1983年生まれ一児の母にゃんともです。
    大学卒業後、外資系金融機関に勤務し5年、働きまくりだった27歳のときに交際相手のシンガポール転勤を機に結婚し退職。
    駐在中は学習塾を開業し、講師兼教育カウンセラーとして働いていました。子供は2~3人欲しいと思っていたものの、まだまだシンガポールでの生活を楽しみたいし、日本に帰国したらまた会社に復帰してバリバリ働きたいという願望をかかえたまま、妊娠を決意するに至らず29歳。年齢的にみた妊娠の可能性と今後の社会人としてのキャリア、そして転勤族の夫に嫁いだ現実。葛藤に葛藤を重ねた末、ようやく「妊娠のタイミングを図ろうとしてもキリがない」と考えられるようになり、婦人科で相談した結果、「不妊治療」を開始することになりました。約1年後、人工授精で第一子を妊娠し、30歳で出産。現在はライターと講師をしながら第二子を妊活中です。

    核家族化うんぬんからずいぶん時が経ち、女性の社会進出が当たり前になり、趣味や仕事を含めて自分の人生の尊重を考えるようになった今の時代、出産については大きな課題となってしまいがち。「妊活」は不妊治療としてだけではなく、望むタイミングで妊娠するための大切な人生設計手段として考えてもいいのではないでしょうか。子は家族の人生にとっても、日本にとっても大切な宝です。妊娠の可能性があるうちに、家族で考えていただきたい妊活のこと。子供を授かるという尊いことが、家族の負担にならないようにサポートしていきたいです。

  • Youco
  • yosan

    yosan

    【出産経験者】私は現在38歳で、1歳3か月の娘がいます。
    主人は3つ年上で現在41歳です。
    主人が33歳、私が30歳の時に結婚をしました。
    最初に就職した会社の同僚で、約10年間友達の関係を続けたうえでの結婚でした。
    付き合ってから1年で結婚しました。
    出産をするまで共働きでした。
    私は短大を卒業後、20歳から出版会社の総務部で勤務し、総務、人事、庶務、経理を経験した後、24歳でIT会社に転職をしました。
    IT会社では、営業事務、営業支援、営業として働いていました。

    子づくりについては32歳から不妊治療を始め、タイミング療法、人工授精を経て体外(顕微)授精を行いました。
    タイミング療法、人工授精で約2年間、体外(顕微)授精を約3年間 行いました。
    不妊治療の末、娘を授かりました。

    性格は明るく、悩んだときはより後悔しない方を選ぶようにしています。
    不妊治療についても後悔しない方として選びました。
    主人は優しい人で、私の選択を尊重し一緒に頑張ろうと言ってくれる人でした。
    だから3年間、自分の収入のほとんどをつぎ込み不妊治療を続けられたと思います。
    好きなことは、ミステリーを読むこと、美味しいものを食べること、新しいものを体験すること。
    今は、初めての子育てを楽しんでいます。
    それに伴い、子育てのグッツや知育玩具、ベビーにも優しい私の化粧品など、情報収集することも好きです。
    子供は日々成長し、毎日違う顔で新しい発見があります。
    試行錯誤をしながら娘といろんなことを挑戦しています。

    不妊治療では、「子宝ねっと」という掲示板で、同じ地域に住む不妊治療をしている人、同じクリニックで不妊治療をしている人、と愚痴や悩みを相談したりと色んな話をし治療のストレスを解消してきました。
    新しい人との出会いは好きです。
    沢山の人との出会いは自分の考えを広げてくれますし、新しい見方を得ることもできるからです。

    結婚して8年間、不妊治療をして5年間、色んなことを考え体験してきました。
    これから二人目をと考えていますが、変わらず後悔しない方を選びながら沢山の新しいことに挑戦していきたいと考えています。

  • よつこた

    よつこた

    結婚4年目の30歳です。結婚当初は東京に住んでいたのですが、結婚2年目を迎える前に茨城に越してきました。6年続けた保育士の仕事も退職し、ストレスフリーにしつつ妊娠に備えました。
    結婚したらすぐに子どもに恵まれるだろうと思っていましたが、なかなか子どもに恵まれません。ずっと家に居ると子どものことばかり考えてしまうと思い、新しい街で再び保育士の仕事を再開しました。
    仕事を楽しみながら妊活を進めていきましたが、結果は変わらず・・・気づけば30代に突入してしまいました。30歳までには子どもがほしいと思っていたのですが、上手くいきませんね・・・。
    そこで、30歳を境目に不妊治療をはじめる事にしました。仕事をしながらの通院は自分への負担はもちろん、職場にも迷惑をかけてしまうと思い、1年半と短い勤務でしたが退職を決意しました。
    現在は自然がいっぱいの環境に囲まれながら夫婦でのんびり過ごしています。趣味も見つけることができ、夫婦で家庭菜園やガーデニングも楽しんでいます。日々の変わらぬ生活を幸せに感じながらコウノトリさんの訪れを待っているところです。いつか、我が家に子どもができたときには一緒に自然に触れながら生活をしていきたいです。

  • aruru

    aruru

    幼少時から数多くの名誉ある文学賞を受賞。進学高校では新聞部部長を担い、社会福祉学部卒。最終正就職員先、市役所社会保険部。
    東京生まれ。お受験地獄の中育てられ某有名大学付属幼稚学部への入学が決まるが、母親が身体を壊し母親の実家に帰る。そのまま、成績優秀で小中学時優等生として数多くの名誉ある賞を受賞しながら過ごすものの、15歳で難病にかかる。

    その難病の経験からボランティア活動に参加し、社会福祉学部卒で、どれだけ妊娠確率がある事を学び、その中でも出産時にはどれ程の痛みを妊婦が感じなければならないのかを見聞きする。その上、実際に自身が難産で生まれたので、恐らく母は一般以上の苦痛を感じた事は間違いなく、元々身体の弱い母はそれ以上の子供は作らずに一人っ子として育ち、おかげで親は勿論祖父母にも大切にして貰い、性格上なのかも知れませんが、一度も一人っ子で寂しいと思った事が有りません。

    しかし、その難病では妊娠するととても危険な状態になると京都大学病院で言われ、妊娠しないようにしなければならず、そうでなくとも何度も難病が再発しては、その度に入退院を繰り返し、病名を職場に伝える訳にはいかないのでその度に退職をする必要があれば、後遺症は現在も消える事なく、時に己の身体に不自由を感じながら生活を送っている。

  • nachi

    nachi

    卵巣嚢腫で両方の卵巣を摘出し、それをきっかけに妊活。
    半分残った左の卵巣で妊活成功する事ができました。

  • しみずママ

    しみずママ

    32歳、専業主婦です。家族構成は同い年で仕事も性格も生真面目なパパ、もうすぐ4歳になる優しいオトメンの長男、そして秋にはもう1人家族が増える予定です。仕事が大好きだったこと、周囲に結婚の早い友人がいなかったこともあり、「結婚や子どもはまあそのうち…」と思っていましたが、当時彼氏だったパパの留学についていくことになり、あれよあれよという間に結婚、渡米。
    大学時代英語をみっちり学んだことやCAだったこともあり、海外生活に大きく胸膨らませていたら…なんとすぐに自然妊娠がわかり、そのままアメリカで出産しました。その後始まった大好きな土地での子育て。
    楽しくないはずがない!と思っていたのに、子ども大好きなはずなのに…思いどおりにならない日々にどんどん追い詰められ、産後うつを発症。
    帰国後フルタイムで働きもしましたが、家庭との両立が難しく退職。2人目のベビーを迎える準備を始めましたが、これがまあうまくいかない!自己流での妊活に限界を感じ、不妊治療専門病院デビューしました。
    その後の検査結果で早発閉経の可能性を示唆され、「心の準備ができ次第(人工授精を飛ばして)体外受精を」と言われていた矢先、幸運にも自然妊娠がわかりました。

  • hinahina-gogo

    hinahina-gogo

    【出産経験者】1970年生まれ。現在45歳。出身は神奈川県
    1988年 高校の修学旅行に同行頂いた添乗員さんの影響を受け、旅行関連の専門学校に入学。だが、バブル真っ最中の時代にのっかってほとんど勉強せず遊び呆けてしまう。。。
    1990年 遊んでいながらも時代が良かったのもあり、旅行会社に無事就職。
          小さな旅行会社だったので、営業から添乗まで勤めなければならず毎日大忙し。
          海外へあちこち出かけることも多く、忙しいのを理由に「結婚」という言葉とは無縁だった
          そんな中、両親が病気で相次いで他界、兄弟もまた癌にかかるなど、自身の周りで様々な出来事を経験する。反面自分も強くなってしまった。。。
    2001年 同時多発テロの影響で会社の今後に不安を覚える
    2004年 会社の意向により会社解散。
          ・・・と、同時にふとした出会いで彼(現旦那)と出会う
    仕事は長いお付き合いのあるお客様の旅行のお手伝いをしたり、アルバイトをしたりと現役時代とはほど遠くマイペースで生活
          一人暮らしをしていたが、交際1年後に彼の家に転がり込む
    2007年 めでたく結婚する。結婚後も仕事して忙しかったので、子供はまぁいつか。
          なんて自分の年齢のことも考えずのんびりしていた
    2009年 いやいやのんびりしている場合じゃなかった!と39歳で気付く。妊活開始
          漢方から始まり最終的には顕微授精まで経験
    2011年 ありがたい事に妊娠陽性。秋には元気な男の子出産

    ~現在高齢育児中。体力勝負~
    趣味:旅行、ジョギング、お酒

  • めい

    めい

    不妊治療を経て妊娠。
    現在初めての育児に奮闘中。
    元保育士の経験を活かしつつ、【妊活先生】にて育児日記掲載中!

  • sangosensei

  • サプリメントアドバイザー

    サプリメントアドバイザー

 
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